本郷が、プロデュースする、オフィス。             



            

             1998年の設立以来のべ十数名のパフォーマーと

       数えきれない協力者のもとでアートやパフォーマンスの発展・普及に務めてまいりました。

              以下は現在もパフォーマンス活動などに携わるメンバーです。

TOP INFO  MEMBER   LINK   EXPO

 
 

ホゴノプロフィス代表。

ヨーヨーブームの立役者「中村名人」をリスペクトするあまり芸名に。

シガーボックスやデビルスティックを落としたり落としたり落としたりするのが得意技。

日本ジャグリング協会の運営に関わりつつ、東北では数少ないジャグリングのイベントをグループ写真展と同時に企画し『ホゴノエキスポ』と題し毎年一月に開催している。

         ショータ

1997年にヨーヨーを始める。ヨーヨー販売会社の専属パフォーマーを務め、現在も国内外の競技会に参加し続け結果を残すヨーヨープレイヤー。

2002年にはフロリダで行われているヨーヨー世界大会のスポーツルーピング部門で1位獲得。

その他経歴は2006年Asia Pacific Yo-Yo Championships 2A 2位。2008年Japan National Yo-Yo Contest 2A 2位。2011,2012年World Yo-Yo Contest 2A Individual 2年連続ファイナリスト。

など多数。

両手を使ってヨーヨーを操る、競技界種目の中でも最も難易度が高いと言われるジャンルでパフォーマンスを磨いている。

         結城敬介

その他 協力者

2003年のJapan Juggling Festival チャンピオンシップでその当時日本ではまだ取り入れられることが少なかった5本のクラブジャグリングを交えた演技で第二位獲得。

その後専門の道具をディアボロに替え、ディアボロでも日本国内トップのスピードで3個のディアボロを回す技術を習得。

ソロパフォーマンスや、ダンサーやミュージシャンとの共演の機会も多い。

2006年にはDVD『匠 ジャグラーズ・ジャーニー・イン・ジャパン』出演。

出演当時は今野佳祐


個人サイト http://www.keisukeyuki.com

本郷仁一 a.k.a. ホゴムラ名人

斉藤力

パフォーマンス界で流行中の「コンタクトジャグリング」にいち早く注目し独学でテクニックを習得。その後ジャグリングにとどまらずバルーンアート、海外からも視線を集めるオリジナリティ溢れる折り紙作品などを発表している。

半澤悟

ホゴノ氏の盟友にしてイベントやパフォーマンスを写真に記録しホゴログで素早く報告するホゴノプロフィスに欠かせないサポーター。